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2009年12月26日 (土)

クリスマス

24日で22歳になりました。
今年のクリスマスは22年間の中で一番最悪で一番人のぬくもりを感じたクリスマスになりました。
残りわずかな大阪生活、何が出来るだろうか。
私の未熟でペラペラなギターの音を支えてくれたのは中山あやさんでした。
ミュージシャンとゆうのは時に自分の作品なのに、自分の曲じゃないものが生まれます。
それは私の新曲『いつか、きっと…白い花』がそうです。
この曲を自分の誕生日に初披露しました。
全身全霊をこめてこの曲を演奏しました。
人のぬくもりがこの曲を作ってくれました。
真っ白い花。
いつか、きっと俺も花になれるかな?
名前は出しませんがクリスマスライブ二日間にかかわってくれた方々。
一生忘れられない誕生日を作ってくれてありがとうございました
何年かぶりに実の親にも聞かせれた。
いつかきっと戻れる日がくるように行ってきます。
いつかきっと皆さんの心の傷を埋めれる音楽を作れるようがんばります。
21歳素敵な年にしてくれてありがとう。
22歳は凄く濃い内容になりそう。
目標
必ず届ける音を作る
あ〜
よっしゃ
振り向かないで明日のために今を生きるぞ
自分が自分であるために。
みんな心配かけてごめん。
もぅ大丈夫。
行くぞ〜
あと親へ
こんな息子やけど生んでくれてありがとう。
いつか会って言うからね
よし。行くぞ

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