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2009年3月

2009年3月25日 (水)

ありがとうございました。

すばらしすぎるライブステージになりました。
当初はドラムとのデュオ予定でしたが、ソロになりセットリストを大幅にかえ、2パターンのセットリストを作っていました。
当日目が覚めると手が動かない
音源を作りに行ったものの曲にならないぐらいの弾けなさ
このままではライブにならない。急遽、指を見てもらいに。
リハの時間を削って指を少しでも動くように持っていきリハは音がなるようにの確認のみ。
ライブ始まるギリギリにお客さんたちが続々とご来店
あにさん達も揃い、せっかくの特別なこの日を逃さぬように、急遽共演をカホーンを授けたすごい仲良しな岩崎さんが一番に来たので打ち合わせ。2番目にきたのはこれるかわからなかったイケメンジャズギタリスト丸山さん。ギターを持ってきてなかったが、私は偶然二本持ってきていたので、一本持ってもらい楽屋で打ち合わせセッション。最後に来たのは、私の兄松岡さん。松岡さん…なにする?っとたずねたらたまたまシェイカーを持ってきていたので最後の曲では打楽器担当を しかしそれだけではもったいないと判断したので、新曲StandUpを初カホーンの松岡さんとデュオで夢の兄弟デュオで
セットリストも六曲だったのも四曲にしました
どうなってもいいようにライブを組み立ててる私はこんな即興性とかがだいすきです
尊敬するお兄さんがたにかこまれ私の曲を野郎4人が本気で楽しんでくれました
音を楽しむ音楽。素晴らしかった
暖かいお客様に見守られ支えられ実現できたライブでした。
本当にいい日になりました。
すべての出会いにありがとうございます
あ〜ブログでは伝わらないやろな(笑

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2009年3月23日 (月)

すごく…

最近凄く自分に吹く風がすごくかわった事がよくわかる。
なんでやろ?素晴らしい出会いに、偶然におこる出来事たちに凄くありがたく感じます。
そんな思いでまたまた急遽ライブをやります
最初はドラムとのデュオをかんがえていましたが、相方がバイトを休めず断念
そんな感じで今回久々のソロ
もともと今回は『温もり』をテーマにしていてアコースティックな部分をもろに出したいと考えていました。過去一度だけプーンでやった時(もちろんエフェクタ)なしでやりました。
その時びっくりするぐらい曲にならなくボロボロで今までで一番屈辱的なライブでした。それ以降はどんなに器材を減らしても、ディレイ、ループステーションは必需品でした。
しかしこのままでおわるはずがなかろう
ってなわけでチョー久々のソロにして完全ソロライブ

この世のなた今デジタルが進なか忘れてはいけない温もりが
だから今回すごくいい課題にもなりました。
結果一曲をのぞいてすべての新曲

いろんな出会いに感謝を伝えなければ

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2009年3月 9日 (月)

さてさて〜

明日は久々の東京ライブ
久々に最低限の器材ライブ
前回プーン一本で行ったのですが、音響がよろしくなかったので、今回ダキストでヘッドアンプでいきます
ダキストいつものセットはボリュームペダルのみですがあっちの人に任すのはやめ音重視にしました
今までにないハードなスケジュール…頭よ回れ

今朝やっとライブでやる曲が手元に…まぁやれるさ
のびる音を出すんだよ〜ん

かえってすぐねよ

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2009年3月 5日 (木)

凄まじいダキスト。

私のダキスト(先日も大活躍のGuitar)を弾いていました。今朝新曲の風(プーン)を完成させるためにアンプをつなげどこまでアナログで表現できるかを試していたら、もぅほとんど完成しちゃいました
中国の要素と和の要素、インドの要素を合体させてみました
船尾くんには素手で叩く曲ができたからよろしくとだけ伝えました
東京で弾けたらやろ

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4年たった今。

やっと素晴らしい仲間を見つけました。
私の音楽にしっかり対応してくれて、お互いが楽しめる同世代のやつ
先日のライブはそんな彼と初セッション&ライブ。前日にやるか?っときいたら、やると答えてくれた奴は、やはり素晴らしいドラマーです。
ライブも彼のおかげで白黒の私の絵に色がつきました

ライブもすごく楽しかったのですが一番楽しかったのは、楽屋のセッション。楽屋でアンプやドラムを鳴らせないので私はプーンで、彼は机と灰皿、飲んだあとのペットボトルで叩いてくれました
俺がめざすのはどこでもどんな状態でも自分のプレーガできる音楽でした。
それを彼も目指していました。
つい最近みんなで飯に行ったときも、みんな飲んでるなか、彼と私はジュースで音楽について話してました。
その情報交換だけであんなにまとまるのか
お互いのツボがうっすらわかってるのかな?
次はどうなるのか?
そんな我々におわったあとに、ライブハウス側の人がワンマンしない?っと言ってくれました。
まだまだ私たちには課題がある。もう少し待たれよ

天才ドラマーを探しはじめ早四年。天才ドラマーを見つけると同時に現れたウッスドラマー。
天才ドラマーと音を交えてはないが、きっとお互いがしっくりこないだろう。
ウッスの野郎はしっくりくるっす
さてさて次のライブに向かって曲つくらな
憧れの天才ドラマーとはいつか音をあわせれたらいいいつか必ずくると信じてやっとみつけたんやから焦らずあと4年かけていいぐらいかね
次は探り合いではなくお互いが本気でぶつかれる音楽したいね

その前に東京のライブだな

ありがとう船尾

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